突き抜けて突き抜けて果てのない空は絶えな... 続きを読む
墓を見てくるよ人がいっぱいいる そんな墓... 続きを読む
かわいそうです僕はかわいそうですずっと自... 続きを読む
僕にはどこに行くにも一緒の友達がいたそい... 続きを読む
死んだと思っていた鳥がまだ生きていた今日... 続きを読む
つまり どういうこと?人生の詰まりつまり... 続きを読む
そうして あなたは行った。行ってしまった... 続きを読む
死はいつか いつか必ず訪れるだからそ... 続きを読む
寒い夜 もう疲れた。なんにも不満なんかな... 続きを読む
空を飛ぶことを決めたなら空気を吸わなくち... 続きを読む
孤独孤独とひと孤独とひとと椅子... 続きを読む
こんにちは。やあ僕ですよ。はじめましての... 続きを読む
依存する自分が大嫌いなのですやめられない... 続きを読む
どうして動くのですか見てごらんなさいあの... 続きを読む
あなたは自分のために刻んだ像を造ってはい... 続きを読む
今年ももう 終わりを迎えるなにができただ... 続きを読む
元気そうでよかった。髪型変になったって言... 続きを読む
この写真を撮ったころ ぼくは幸せだったか... 続きを読む
この街に越してきてから もうじき一年が経... 続きを読む
ありがとう本当に ありがとうぼくは 生き... 続きを読む
風車を懐かしく思う 会いに行きたいカラカ... 続きを読む
グラスに梅酒をそう、いつものように入れた... 続きを読む
果てが見えたら そんな人生つまらない果て... 続きを読む
きみはこうして 今日もまた死んでいき明日... 続きを読む
さようなら私たちは きっと明日死ぬから... 続きを読む
今日は良くないことばかりありましたこれか... 続きを読む
それを見たなら泣けるだろう 生きて... 続きを読む
変わらない決して 変わりはしないだから救... 続きを読む
夢を見ていた夢の世界は いつだって過去現... 続きを読む
きれいなひと眺めるじんせいじゅうびょう ... 続きを読む
戻りたい楽しかった あの頃に戻りたい今は... 続きを読む
どうして、こないねえ、お願いします教えて... 続きを読む
手紙来なかったすごく心配してるよ少し 後... 続きを読む
あれは遠い夏の日太陽がぎらつき照らし付け... 続きを読む
せいこうしあわせしんじつじんせいにんげん... 続きを読む
そこに確かにあるは 一瞬の光 ... 続きを読む
きみは気付くかな 手紙にこめたメッ... 続きを読む
きりきり きりときりきり きりと耳元で聞... 続きを読む
笑えばいいじゃないか ... 続きを読む
墓が見えるいまなら一歩でたどりつくだろう... 続きを読む
現実が回り始めた。 堕胎を繰り返しながら ... 続きを読む
いたをあけたらつみきをふみふみ夜風に打た... 続きを読む
葉がゆれる。かれはもう戻らないだろう。目... 続きを読む
ひとりいきるひとりはらむやまいよごれむか... 続きを読む
どうしようもないことがあった。時間が過ぎ... 続きを読む
今日二通目の手紙が届いた。つらい。どうす... 続きを読む
生きたいなんて そんな贅沢言うなよ... 続きを読む
失ったものははるかに大きく手にしたものな... 続きを読む
ありがとう。明日手紙返すね。... 続きを読む
あの部屋きみと暮らした あの部屋部屋の鍵... 続きを読む
十年前 ぼくはまだ小学生だった子どもなが... 続きを読む
きみを救いし その手は きっと汚れている... 続きを読む
今日は熱が39℃まで出てずっと寝てたよ。... 続きを読む
大家さんからの電話に救われたよ。今まで死... 続きを読む
そんな簡単にカテゴライズしてしまうなんて... 続きを読む
病気になって 残り時間が決まってきみを追... 続きを読む
ぼくは 汚れてしまう前にきみと出会いたか... 続きを読む
救われないんじゃないきっと 報われないだ... 続きを読む